
今日の韓国ニュースはこちら。。。
大好きなパク・ミニョンさんの記事です😄✨
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【연합뉴수引用】
”私が演じた全ての作品はロマンスがあり、私はドラマから愛を学んでいます” 私が好演できる分野と認めます(笑)
最近終映したJTBC土日ドラマ ”気象庁の人々:社内恋愛は予測不能(以下気象庁の人々)で主演女優のパク・ミニョンが、”ロマンスクィーン” という評価に、”身に余る評価だ” と話した。
7日、火傷で演じたチン・ハギョンはその間出していなかったキャラクターだった。”私とはとても違い、似せる為に自らが辛くなって一人葛藤をした”説明した。
今回の作品でエリートコースを願う、気象庁最年少課長 チン・ハギョンの役は、”キム秘書がなぜ” 、”彼女の私生活”などで見せたラブリーな役とはまるで違うキャリアウーマンで、恋人より歳をとっている女性の魅力を見せた。
パク・ミニョンは、”仕事に追われて暮らす人物の姿を表現する為に笑顔を最大限減らし、乾いたトーンを作って自信を押し通した。会社の外では完璧なハギョンが崩れる姿を表現する為に、愛嬌がある演技をした” と明かした。

続いて、”パク・ミニョンのロマンティックコメディは似たり寄ったりだという評もあるが、私は最後まで努力する” としながら、”今後も今の二つのディテールを生かしながら発展する姿を見せたい” 豊富を語った。
”気象庁の人々” は国内ドラマで今まで扱わなかった、気象庁を背景とした作品で、気象変化に敏感な気象庁の人々の大変さを表した。
パク・ミニョンは、”気象庁の人々の言い方や言語を習得するのに、すごく時間が必要だった” とし、”初めは宇宙語だったが、難しい単語を理解出来なくごちゃごちゃになり結局勉強してみたら、後に言語を理解した”と打ち明けた。

また、”気象庁の人達は近くで見ていると、休む間も無く画面を観測している” とし、”その方達の苦労を分かってから、気象庁についての認識が、”なぜこのように天気を当てられない”から、”私たちの国が観測するのが難しい地方なんだ” と考えが変わったした。
お茶の間劇場に、ときめきを贈ったソン・ガンとのロマンスについては、”ソン・ガンという人は自分の世界があり、その純粋さが凄く武器になったのではないかと感じた” とし、その点がイ・シウというキャラクターと一致し、イ・シウとして接するようになった” と花を持たせた。
二人の高いケミストリーのおかげで、”気象庁の人々” は、日本、インドネシア、ベトナム、シンガポール、タイ、フィリピンなどアジア各地で人気を得てフリックスパトロール基準Netflix TV プログラム部門、全世界でTOP 10に入った。
パク・ミニョンは”海外の人々が応援してくださるのを見て、韓流の位置が変わったと自ら感じた” この時代に女優をして幸運だ” と述べた。
ロマンスではなく他のジャンルに欲がないか?について尋ねた。”勿論、欲が大きいがロマンス作品の中で私の姿が好きだとしてくださるファンの方たちの意見尊重する” と明かした。
”以前、何故このような役ばかりくるの?” と、違う役が夢だった。今は私がこの中で十分に発展し、もっと深く繊細な演技ができるなら悪くないと思った。しかし、いつかはアクションや悪役も必ず挑戦してみたいとした。
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このドラマはNetflixで視聴可能です。今まで見ていたパク・ミニョンの甘々なラブリーなドラマでないので新鮮でした!
まだ私は最終話まで見ていませんが、最後はチン・ハギョンとイ・シウは結ばれるのかな。。。最終話が楽しみ♫♪
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